日経ビジネス 2020/04/06号

特集 種は社内にある イノベーションの新作法
種は社内にある イノベーションの新作法

長らく「イノベーション欠乏症」に陥っている日本企業。閉塞感の打破に向けて広がるのがオープンイノベーションだ。だが、今のところ、目に見える成功例は少なく、現場からは「社外の知見を取り込むのは難しい」との声が上がる。(24〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:350文字

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この特集全体
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(24〜25ページ掲載)
種は社内にある イノベーションの新作法
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(26〜27ページ掲載)
PART1 オープンイノベーションに限界 革新の種は社内にあり
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(28〜33ページ掲載)
PART2 やみくもに探しても見つからない 埋もれた技術 蘇らせる4つの戦略
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(34〜37ページ掲載)
DATA 強い企業ほど「社内の種」を育てている
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(38〜41ページ掲載)
PART3 三菱電機、アップルとの共通点 革新力増強には知財を経営の中心に
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update:20/04/13