日経ビジネス 2020/04/06号

特集 種は社内にある イノベーションの新作法
PART1 オープンイノベーションに限界 革新の種は社内にあり

 ドイツの産業政策「インダストリー4.0」の旗手として、IoTを活用した工場のデジタル化を進める独シーメンスもその一つだ。先ほどのランキングでは世界17位に“甘んじた”が、現在、猛スピードで、社内に革新の種まきを急ぐ。その核となるのが知的財産戦略だ。(26〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2470文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(24〜25ページ掲載)
種は社内にある イノベーションの新作法
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(26〜27ページ掲載)
PART1 オープンイノベーションに限界 革新の種は社内にあり
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(28〜33ページ掲載)
PART2 やみくもに探しても見つからない 埋もれた技術 蘇らせる4つの戦略
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(34〜37ページ掲載)
DATA 強い企業ほど「社内の種」を育てている
特集 種は社内にある イノベーションの新作法(38〜41ページ掲載)
PART3 三菱電機、アップルとの共通点 革新力増強には知財を経営の中心に
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
企業・経営・ビジネス > マーケティング戦略 > 商品企画
メディアトレンド > ビジネス・経済 > スタートアップ
【記事に登場する企業】
独シーメンス社
update:20/04/13