日経NETWORK 2020/05号

特集1 混同しやすいネット用語
LAN編

 「NAT(ナット)▼」と「NAPT(ナプト)▼」は、どちらもIPアドレスを別のIPアドレスに変換する仕組みである。厳密には両者は異なるが、NAPTを含めたIPアドレスの変換をまとめてNATと呼ぶケースが多い。 NATやNAPTは、異なるネットワークを媒介する機器であるルータ…(20〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6328文字

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この特集全体
特集1 混同しやすいネット用語(18〜19ページ掲載)
混同しやすいネット用語
特集1 混同しやすいネット用語(20〜25ページ掲載)
LAN編
特集1 混同しやすいネット用語(26〜29ページ掲載)
インターネット編
特集1 混同しやすいネット用語(30〜31ページ掲載)
セキュリティー編
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update:20/05/05