日経コンストラクション 2020/05/11号

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台形の打ち継ぎ目が浮きの原因か

 中部横断自動車道の醍醐山トンネル(山梨県身延町)で覆工コンクリートの打ち継ぎ目144カ所に浮きが見つかった問題で、台形の断面形状が弱点になった可能性があると分かった。国土交通省が2020年4月3日に検証結果をまとめた。 原因の特定には至らなかったもの…(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2093文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
国土交通省
update:20/05/18