日経ドラッグインフォメーション 2020/05号

書ける!伝わる!トレーシングレポート活用術
薬物有害事象が疑われる患者の処方提案をどう行う?

服薬情報提供書(トレーシングレポート)を作成する主な目的としては、服薬アドヒアランスや有害事象、ポリファーマシーに関わる報告や情報提供などが挙げられる。いずれの場合も、それらの問題を提起するだけでなく、解消もしくは軽減するための処方提案を…(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3245文字

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update:20/05/17