日経ドラッグインフォメーション 2020/06号

一歩踏み込む妊婦授乳婦の服薬指導
にきび治療中に妊娠が判明した妊婦

 妊娠中の服薬による胎児への影響は、妊娠週数により大きく異なる。具体的には、薬剤の影響の違いによって、(1)all or none(全か無か)の時期、(2)催奇形性が問題になる時期、(3)胎児毒性が問題になる時期─に大別される(本誌2020年4月号参照)。 (1)…(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3415文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 医薬品 > 処方・服薬
update:20/06/17