日経ヘルスケア 2020/07号

失敗しない介護ロボット活用術
感染予防も見据えた活用 新型コロナ禍で介護ロボットの意義は高まる

 次に挙げられる狙いは、バイタル情報のモニタリングによる「入所者の状態変化の早期発見」である。幸いなことに当法人の施設でCOVID-19は発生していないが(6月中旬時点)、こうした状況下にあっては、感染疑いの入所者をより早期に把握できるよう、日ごろの健…(86〜87ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2968文字

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厚生労働省
update:20/07/17