日経エレクトロニクス 2020/08号

Breakthrough 音だって超現実
〔第3部:技術〕 音声フォーマットは3方式 スピーカー仮想化も進展

 (2)のチャンネルベース方式とは、使用するスピーカーの数や配置があらかじめ決まっている状態で、それぞれどのスピーカーから音を出すかをコンテンツ制作時に調整するやり方である。 オブジェクトベースとの違いは、音をレンダリング(生成)するタイミ…(40〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7762文字

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この特集全体
Breakthrough 音だって超現実(24〜25ページ掲載)
音だって超現実
Breakthrough 音だって超現実(26〜31ページ掲載)
〔第1部:トレンド〕 気がつけば音が3Dに 没入、そして現実改変へ
Breakthrough 音だって超現実(32〜39ページ掲載)
〔第2部:用途〕 配信・放送はカジュアル 娯楽施設はリッチで進化
Breakthrough 音だって超現実(40〜47ページ掲載)
〔第3部:技術〕 音声フォーマットは3方式 スピーカー仮想化も進展
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update:20/07/27