日経ホームビルダー 2020/09号

特別リポート 2020年梅雨末期豪雨
構造と敷地条件で明暗

 2020年7月3日からの豪雨によって熊本県内で発生した住宅の全半壊と床上浸水の合計棟数は、8月5日時点で6295棟に達した。本誌は著しい住宅被害が発生した球磨川の氾濫流域にある住宅地を、7月17日から19日にかけて見て回った。(10〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2931文字

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update:20/08/29