日経ホームビルダー 2020/09号

特集 耐震等級3が新標準!
耐震等級3が新標準!
震災後も住み続けられる住宅を

 大地震に遭遇した際、住宅が損壊しても住まい手の命は守る—。それが、建築基準法の耐震基準の基本的な考え方だ。しかし、ひとたび自宅が全壊すれば、住まい手は避難所生活を強いられる。避難所ではインフルエンザや新型コロナウイルスの感染リスクが潜む。(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:562文字

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この特集全体
特集 耐震等級3が新標準!(32〜33ページ掲載)
耐震等級3が新標準!
特集 耐震等級3が新標準!(34〜37ページ掲載)
なぜ今等級3か 住み続けられる家が命救う
特集 耐震等級3が新標準!(38〜42ページ掲載)
事例研究1 3階建てこそ等級3の導入を
特集 耐震等級3が新標準!(43〜46ページ掲載)
事例研究2 激震地で立証した耐震性能
特集 耐震等級3が新標準!(47〜49ページ掲載)
事例研究3 耐震と意匠の両立に心砕く
特集 耐震等級3が新標準!(50〜51ページ掲載)
京都大学・五十田博教授に聞く 耐震等級3は当然の最低ライン
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update:20/08/29