日経コンピュータ 2020/11/12号

特集1 コロナ危機を救うRPA快進撃
コロナ危機を救うRPA快進撃
給付金支給や突発業務で即戦力に

住民や事業者に給付金や協力金を迅速に届ける、出社する社員数を絞るなかで大量のデータをすぐ処理しなければならない——。2020年春、新型コロナ対策に追われた企業や自治体は、新たな難題に直面した。心強い味方となったのがパソコン作業の自動化技術「RPA」…(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:473文字

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この特集全体
特集1 コロナ危機を救うRPA快進撃(22〜23ページ掲載)
コロナ危機を救うRPA快進撃
特集1 コロナ危機を救うRPA快進撃(24〜27ページ掲載)
〔1〕 給付金の陰にロボ 奮闘する自治体現場
特集1 コロナ危機を救うRPA快進撃(28〜31ページ掲載)
〔2〕 在宅の難題を解決 紙撲滅を機に自動化
特集1 コロナ危機を救うRPA快進撃(32〜35ページ掲載)
〔3〕 RPA研修もリモートで動画を活用、理解促す
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update:21/01/07