日経コンピュータ 2020/12/24号

ケーススタディー
JRCS
海の漂流物や漁網を監視するAI 船上の「Azureエッジ」で実現

 船舶用機器のJRCSが人工知能(AI)で航路を監視するシステムを開発した。AI機能を持つクラウドのエッジサーバーを採用し、航海時も使えるようにした。開発のためIT人材を採用し、デジタル変革(DX)を推進している。(58〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5526文字

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update:21/09/08