日経マネー 2021/04号

佐々木明子のモーサテ日記
vol.34 急ピッチで進む「脱炭素」への取り組み。 理想と現実のはざまで企業は

 日本政府をはじめ各国が具体的な目標を掲げ、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)をはじめ世界の大手機関投資家もESG(環境・社会・企業統治)に取り組むよう企業に行動を促す。結果、世界にあふれる緩和マネーを巻き込み大きな潮流となっている。金融機…(138ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1486文字

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update:21/03/01