日経ヘルスケア 2021/03号

特集2 「もしもの時」の話をしよう
〔CASE〕 ツールや新サービス提供で広がるACP

 社会福祉法人聖隷福祉事業団・聖隷横浜病院(横浜市保土ケ谷区)の入院書類には、「終末期医療に対する患者さんの希望」という書類が含まれている。患者と「もしもの時」について話し合う取り組み(以下、ACP)の一環として、2018年10月から導入しているもので…(51〜58ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12139文字

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この特集全体
特集2 「もしもの時」の話をしよう(47ページ掲載)
「もしもの時」の話をしよう
特集2 「もしもの時」の話をしよう(48〜50ページ掲載)
〔全体動向〕 COVID−19で早期のACP実施が重要に
特集2 「もしもの時」の話をしよう(51〜58ページ掲載)
〔CASE〕 ツールや新サービス提供で広がるACP
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update:21/05/11