日経アーキテクチュア 2021/05/27号

News 技術
室内の感染リスク分布を可視化
清水建設など、CO2濃度分布と在室者の位置情報から評価

 清水建設と感染制御を専門とする順天堂大学の堀賢教授は、室内のCO2濃度や在室者の位置情報から新型コロナウイルスの感染リスクを評価し、リスク分布をモニター画面で可視化するシステムを共同開発した。室内のCO2濃度からマイクロ飛沫感染、在室者の位置情報…(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1094文字

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清水建設
update:21/06/03