日経コンストラクション 2021/06/14号

記者の眼
なぜ浸水深5mの被災地で再建するのか

 2018年の西日本豪雨(平成30年7月豪雨)で、壊滅的な被害を受けた岡山県倉敷市の真備地区を訪れた。井原鉄道の車窓から外を眺めていると、小田川沿いの築浅の奇麗な住宅群が目に飛び込んできた。 被災した世帯が生活再建して、仮設のみなし住宅から戻ってい…(74ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1087文字

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update:21/07/13