日経コンストラクション 2022/04号

特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角
想定外の噴火リスク
中国地方は火山対策の“空白地”

 注視すべきは国内の活火山だけではない。根来COOは「特に中国と北朝鮮の国境地帯に位置する白頭山(ペクトゥサン、中国名は長白山)の動向から目を離してはいけない」と指摘する(資料4)。 白頭山は東アジアを代表する活火山だ。(78〜79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1806文字

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この特集全体
特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角(68ページ掲載)
富士山噴火「Xデー」対策の死角
特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角(69〜71ページ掲載)
富士山噴火リスク解剖
特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角(72〜73ページ掲載)
首都圏を襲う火山灰
特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角(74〜77ページ掲載)
対応に追われる自治体・企業
特集2 富士山噴火「Xデー」対策の死角(78〜79ページ掲載)
想定外の噴火リスク
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update:22/04/27