日経デザイン 2022/05号

特集1 D2C時代のパッケージデザイン
〔D2C編〕 日本酒サブスク「SAKEPOST」
毎月3銘柄の定期便、シンプル包装で日本酒との“出合い”を演出

 SAKEPOSTで提供する1本の酒の容量は100ミリリットル。つまり1カ月に届くのは300ミリリットルだ。料金プランは2つあり、「日常酒プラン」は月額1210円(税込み)、「吟醸酒プラン」は1980円(同)だ。これに送料が毎月264円(同)かかる。(39〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3027文字

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この特集全体
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(34〜35ページ掲載)
D2C時代のパッケージデザイン
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(36〜38ページ掲載)
〔D2C編 総論〕 D2C時代のパッケージデザイン、成功の3条件
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(39〜41ページ掲載)
〔D2C編〕 日本酒サブスク「SAKEPOST」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(42〜44ページ掲載)
〔D2C編〕 家電レンタルサービス「レンティオ」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(45〜47ページ掲載)
〔D2C編〕 女性向けプロテイン飲料「KOREDAKE」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(48〜49ページ掲載)
〔D2C編〕 知育玩具のサブスクサービス「トイサブ!」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(50〜52ページ掲載)
〔D2C編〕 お茶の定期便「TOKYO TEA JOURNAL」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(53〜55ページ掲載)
〔体験型パッケージ編〕 アプリ&パッケージ「キョログラミング」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(56〜58ページ掲載)
〔体験型パッケージ編〕 デジタル什器「KATE iCON BOX」
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(59〜61ページ掲載)
〔体験型パッケージ編〕 ZOZOの限定配送箱(花火箱)
特集1 D2C時代のパッケージデザイン(62〜63ページ掲載)
〔interview〕 アスクル
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update:22/05/24