日経アーキテクチュア 2022/04/28号

特集 ウクライナ危機 戦争と建築
ウクライナ危機 戦争と建築
日本の建築界にも届き始めた戦火の衝撃

ロシアのウクライナ侵攻に世界が震撼(しんかん)している。激しい戦闘は多くの建物を破壊し、無数の難民を生み出した。エネルギー価格の高騰は、脱炭素などの政策に影響を及ぼし、世界中で資材の高騰や品不足を加速させつつある。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:813文字

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この特集全体
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(18〜19ページ掲載)
ウクライナ危機 戦争と建築
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(20〜21ページ掲載)
現地からの消息 戦時下をどう生きる建築設計者の決断
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(22〜25ページ掲載)
スターアーキテクトの行動 ウクライナ危機で問われる建築家の存在意義
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(26〜27ページ掲載)
前代未聞の建設プロジェクト 緊迫のチェルノブイリ原発 知られざるカバー建設の軌跡
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(28〜31ページ掲載)
緊急アンケート 大手住宅・建設会社に独自調査 資材高騰と品不足で一寸先は闇
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(32〜33ページ掲載)
木材不足最前線 高強度LVLの供給に赤信号 代替需要で集成材不足の恐れも
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(34〜35ページ掲載)
海外プロジェクトへの影響 戦争が海外事業に落とす影 レピュテーションリスクに要警戒
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(36〜37ページ掲載)
岐路に立つ脱炭素 エネルギー危機で省エネ加速 日本はついていけるのか
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(38〜39ページ掲載)
戦火の記憶を継承 消えゆく戦争遺跡 建築に何ができるか
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update:22/05/05