日経アーキテクチュア 2022/04/28号

特集 ウクライナ危機 戦争と建築
スターアーキテクトの行動 ウクライナ危機で問われる建築家の存在意義

 坂氏はウクライナ侵攻が始まった直後の22年2月末、ポーランドの建築家に連絡を取って支援チームを結成。自身も3月11日には同国入りした。その際は、ウクライナ国境から約25㎞西に位置するヘウムを訪問し、難民受け入れ施設として活用されている旧スーパーマー…(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4826文字

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この特集全体
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(18〜19ページ掲載)
ウクライナ危機 戦争と建築
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(20〜21ページ掲載)
現地からの消息 戦時下をどう生きる建築設計者の決断
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(22〜25ページ掲載)
スターアーキテクトの行動 ウクライナ危機で問われる建築家の存在意義
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(26〜27ページ掲載)
前代未聞の建設プロジェクト 緊迫のチェルノブイリ原発 知られざるカバー建設の軌跡
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(28〜31ページ掲載)
緊急アンケート 大手住宅・建設会社に独自調査 資材高騰と品不足で一寸先は闇
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(32〜33ページ掲載)
木材不足最前線 高強度LVLの供給に赤信号 代替需要で集成材不足の恐れも
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(34〜35ページ掲載)
海外プロジェクトへの影響 戦争が海外事業に落とす影 レピュテーションリスクに要警戒
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(36〜37ページ掲載)
岐路に立つ脱炭素 エネルギー危機で省エネ加速 日本はついていけるのか
特集 ウクライナ危機 戦争と建築(38〜39ページ掲載)
戦火の記憶を継承 消えゆく戦争遺跡 建築に何ができるか
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update:22/05/05