日経コンピュータ 2022/04/28号

特集1 沸騰・量子コンピューター
〔3〕 国産マシン稼働へ 量子人材育成を加速

 量子コンピューターの開発は米国企業が先行するが、競争は決着していない。実用化のために乗り越えるべきハードルも、数多く残されている。日本の研究機関で開発が進むハードウエアにも勝機はまだある。(34〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2483文字

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この特集全体
特集1 沸騰・量子コンピューター(22〜23ページ掲載)
沸騰・量子コンピューター
特集1 沸騰・量子コンピューター(24〜27ページ掲載)
〔1〕 未熟なハードに資金 量子の熱狂は本物か
特集1 沸騰・量子コンピューター(28〜33ページ掲載)
〔2〕 日本で進む量子検証 金融や製造が熱視線
特集1 沸騰・量子コンピューター(34〜35ページ掲載)
〔3〕 国産マシン稼働へ 量子人材育成を加速
特集1 沸騰・量子コンピューター(36〜39ページ掲載)
〔4〕 日本勢にも勝機 独創ハード次々登場
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情報システム > 情報工学 > 超高速コンピュータ*
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内閣府
update:22/05/11