日経ESG 2022/06号

Cover Story サプライチェーンCO2を測る
イオン、旭化成、三菱UFJ銀行が取引先の排出を収集
数万社のCO2吸い上げる

 今の多くの企業の算定方法はこうだ。例えばスコープ2は、電力の消費量に、電力会社が毎年発表する1年間の「CO2原単位」を、掛けて算出する。環境省なども様々な事業分野や製品の原単位を公表している。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5271文字

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この特集全体
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(30〜31ページ掲載)
サプライチェーンCO2を測る
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(32〜35ページ掲載)
イオン、旭化成、三菱UFJ銀行が取引先の排出を収集
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(36ページ掲載)
今月の特集のキーワード
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(37〜41ページ掲載)
世界で算定手法の開発競争が始まった
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(42〜43ページ掲載)
メガバンク、野村アセットが投融資の排出を算定
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 環境方針#
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【記事に登場する企業】
旭化成
イオン
三菱UFJ銀行
update:22/06/16