日経ESG 2022/06号

Cover Story サプライチェーンCO2を測る
世界で算定手法の開発競争が始まった
測ったCO2は経営に生かす

 21年10月、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)が新しい方針を打ち出した。TCFDは世界の企業に、気候変動と関係するリスクや機会、財務への影響に関する情報開示を求めている。その開示ガイダンスの1つが改訂され、スコープ1と2の開示が必須となり、スコ…(37〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7124文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(30〜31ページ掲載)
サプライチェーンCO2を測る
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(32〜35ページ掲載)
イオン、旭化成、三菱UFJ銀行が取引先の排出を収集
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(36ページ掲載)
今月の特集のキーワード
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(37〜41ページ掲載)
世界で算定手法の開発競争が始まった
Cover Story サプライチェーンCO2を測る(42〜43ページ掲載)
メガバンク、野村アセットが投融資の排出を算定
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 環境方針#
ビズボードスペシャル > 環境 > 環境方針#
メディアトレンド > ビジネス・経済 > ESG
メディアトレンド > メディア > ビジネス関連
update:22/06/16